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“絶望の地下畑”

平猫3はクローから「何でも屋」のように扱われ、トラックの運転から畑での労働と、命じられるままにどんな仕事でもします。
一方の平猫4は頭がよく、本人いわく「企画系」に長けているという設定。
頭脳系の平猫4は作業着になるのを嫌がっていますが、仕事は自分の個性や得意分野を生かせるのが理想ですね。

タイトルにあるように、第1地下畑は虫が徘徊し、モグラが駆け回る「絶望的な畑」。現代的な植物工場である第2、第3地下畑とはちがい、まったくうまくいっていない様子です。

その原因を平猫4は「奴(=代表クロー)」にあるといいますが、一体どういうことなのでしょう?

次号に続く!

point


とりあえず、バナナで満腹になれば
どんな環境でもご機嫌になれるもんちー♪


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※この漫画はフィクションです。
現実の植物工場や野菜栽培とは矛盾する点がありますが、漫画なのでご容赦ください。